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2016年3月28日月曜日

命日に



昨年、離日中に愛犬のボビーが無くなり、哀しみにくれてから一年が経ちました。

その時、メリーは既に家族におりましたが、帰国が深夜だったため、預けたメリーすら不在の哀しい夜、泣きながらボビーの遺骨を抱えてベッドに入ったものです。



科学的根拠などありませんが、一周忌の夜、普段はママと一緒のメリーが
なぜが私の足元(ボビーの定位置だった場所)にずっと寝てくれていました。
その日だけ。

何かが何かをしてくれた気がしました、というハナシです。