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2018年3月7日水曜日

上空から機内Wi-Fi (JAL)




所感

那覇空港や那覇市内、観光地は3月始めでも混雑。空港のファミマのレジが行列でひいた。
国際線大建設中。夕方の市内渋滞は変わらず。物価が少し上がった気がする例えばサンピン茶がこんなに高かったか?タクシーも初乗りは550円だが国際通り付近から二千円弱もかかったか?


ハイアット・リージェンシー那覇は格調は素晴らしいが3基あるエレベーターの思ったように来ない時間的心理的ストレスがある。他、部屋の便座の蓋が閉じようとする。他には不満が無く、もの凄く異空間でゆったり過ごせる。流行しているホテル部屋の無料スマホを傾向すればナビに使える。調度品は上質、夕方のターンダウンもある。せわしなく動きたい人には向かないが観光はそこそこでゆったり過ごしたい人には大変優れていると思った。スタッフの一部は外国人のため英語の会話が必要になるが周りに日本人スタッフはいるので問題はない。


さて、この小旅行での飛行機への所感だが、行きのANAに比べて復路JALはサービスとホスピタリティが際立っている感じだ。往路の伊丹で少々面倒くさい表情をされたり、特におかまい無しだったのに対し、幾分年齢の高い両親を連れているための優先搭乗は勿論、親の所にパーサーが挨拶に来てくれるまで。

次いでにシートベルトサインが消灯と同時に手荒いに行くと扉を開けてくれた。で、機内Wi-Fiが完全無料で高速である。数年前一度破綻してからしばらく立つが、第1位をANAに譲っても腐れず非常に頑張っていて好感が持てるので随分と気に入った。JALクレカ所持で毎年初回搭乗で2千マイルも戴けるので。

先般の成田~香港線もあくまで親切でマイレージ搭乗でも丁寧にされ日本食は十分にサーブされるし、最近のJALには乾杯かもしれない。

しかし平日の正午便で那覇から伊丹のB777-300(大型)が超満員なのはどうしたことか。ほぼ日本人なのも凄い。では、機内でPCで映画でも鑑賞しようと思います。

@上空 JL2084