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2016年8月15日月曜日

心をくむ:察する:の廃止




いわゆる「くむ」、「察する」という日本独特の文化に最近異常に面倒になってきました。申し訳ありません。

わざわざ回りくどく言いまして主体の概念をくみ、察する時代は終わらせましょう。
そもそも君は何者なのかとも思います。旧帝国軍国主義時代の国の中心部の人物ですか。
その時代でも陸軍の気持ちを組むものの、察っし、くむ事は無理だった史実があります。

まず、あなたにそれほど興味も責任も無い。何よりこちらもに興味はないでしょう。

「お茶漬け出しましょうか』=「そろそろ帰りなはれ」
「ピアノお上手になりはりましたなぁ」=「うるさい」
などの京文化は確固とした文化と歴史があって興味深いものの、一般市民の会話で、例えば冷房が寒ければ「寒くありませんか?」ではなく「寒いので気温を上げて欲しい」旨、人に気を遣わせる無駄な行為を排除すべきです。

なぜでしょう、それほどに、もうこちらに余裕は無くなりました。
加齢ですか?お察し下さいw