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2014年9月23日火曜日

始業と抱腹




文科省の授業数の単純増加という改悪のあおりで一つの大学がもう始業したのだが、
久しぶりの90分×4コマで、加齢と行き処の無いモチベーションのせいか、バテました。

満身創痍で帰宅して、夕食後に落ち、本就寝で10時間・・・まだダルいわけです。

まじめ過ぎる、とは身内の言葉。
確かにもう少しいい加減にやれば良いものの、まじめな学生には弱く、良い思い出を作って
上げたいとは思いますので存外、一生懸命になってしまうのは反省点。バイトですし。


信じられない出来事が毎時間に起こり、何度説得や優しい苦情を申し立てても一向に改善、
向上されない組織への事実は、今回の人生ではもう仕方がない事かとあきらめ傾向です。

少子化、悪評、東京オリンピック開催での建築資材と労働運賃の高騰が確実な折、
新校舎を建設するから寄付をしろ、のパンフには抱腹を通り越した次第。凄まじい錯誤。

来月の韓国での演奏、審査に向けて気持ちを上げていきたい次第です。


シンガポール・スリング