♪
京都市立芸術大学の授業が始まりました。もう35年ほどです。
今までにない少ない受講生で少し安堵。20名以下は初めてで、また、感じるに非常にモチベーションの高いメンバーで結構ですが、逆に「教員」を目指す学生が激減しているという事実はどうなのでしょうか。大学教員を含め給与を数倍にしなければ、性善説でもう無理ですが、誰もそれを言いません。
京都から西の隣国人が明らかに激減しています。それは「伏見稲荷」駅でわかるのです。独特の服装センスも明白。逆に京阪電車に白人さんが乗るように、その他の国の人が激増しています。コンビニで信じられないほど品物を買うという事実が即ち円安です。円が高くなる要素は今のところありませんから、外国人と外国語を備えるようにした方が良いかと思います。
学生も今に半分が日本人以外になるのではないでしょうか。
♪