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2016年1月15日金曜日

突発性発熱と闘う



ここ数日前のある朝に何だか腹部に違和感を覚えて目覚め異様な震えを覚えました。

午前中に仕事をするも、午後から下痢と発熱を確認。
それでも距離に配慮しつつ午後の仕事をこなしたものの、帰宅して撃沈しました。


いつも不思議の思うのが、労働世代の労働時間帯には医者に行けぬというジレンマ。

結局は休めず働いて、帰宅時には間に合わない位わかりそうなもんですが医師会。
下手に時間外で救急に行くと職業的弱者には身に合わぬ支払いが待ち受けます。

結局は経口補水液と薬を駆使し、翌朝の解熱には成功しましたが、発熱を押さえ込む訳で老体には辛いものです。

年齢を重ねると身体とハートが共なわない事象には悩まされます。
結局はハートに来ますね。

職業柄、手洗い、うがい、保湿、などなどは非常に気をつかっていますが。


管楽器奏者の敵は「吐き気」「咳」なのは言わずもがな。